南仏の特別なメロン

南仏アヴィニヨン地方の
明るい太陽をたっぷり浴びたメロン

ある時、南フランスのアヴィニヨン地方の農家が、メロンを作って出荷してもスーパーに着くころにはすでにやわらかくなっているので、売り物になる時間が短すぎると、自然交配による品種改良(遺伝子組み換えはしていません)を重ねているうちに、なかなか熟さない、つまり、痛みにくい、酸化しにくい、長持ちするメロンを開発しました。

JEAN.PIERRE DUEZ 南仏のメロン

抗酸化酵素が普通の
メロンのなんと約7倍!

このメロン(南フランスのヴォークルシアン種、通称カンタループ(皇帝の庭)メロン)は、通常のメロンと違って酸素に触れても酸化しにくく、収穫後12日たっても、しわしわになりません。その理由は、メロンの果肉に通常のメロンの7、8倍も、抗酸化酵素が含まれているからです。酸素に触れても、いつまでも若くい続ける特別なメロンなのです。

抗酸化力の強い南仏のメロンと普通のメロンの比較

メロングリソディン

国際特許取得で、
信頼性が証明された素材

この特別なメロンをそのまま食べても、残念ながら、抗酸化酵素は胃で溶けてしまいます。そこでバイオメーカーは、この特別なメロンの成分を、胃で溶けないようにするために、小麦を使ったコーティング加工技術を開発。そして、腸で働き、飲んだ人が自分の体で抗酸化酵素を活性させるという、3つの国際特許を取得しています。

原材料は南フランスのメロン。
安全・安心です

「メロンリペア」の原材料は、南仏アヴィニヨン地方の明るい太陽の光を浴びて栽培されている、特別なメロン、ヴォークルシアン種の抽出物が原材料です。長持ちするよう品種改良されたメロンで、フランスのバイオメーカーによると「一般的なメロンの7倍の抗酸化酵素(酸化しないように自分を守る酵素)」が含まれています。

佐々木かをりがメロン畑を訪問しました

特別なメロンを生産している南仏アヴィニヨン地方のメロン畑を佐々木かをりが訪ねました。

フランソワ・ヴィックス氏×佐々木かをり
winwin対談

特別なメロン酵素の開発に成功した仏・イゾセル社のフランソワ・ヴィックス氏に、佐々木かをりがお話を伺いました。

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